不動産経済研 投資用マンション供給数 15年上期は8%減
住宅新報 2015年8月25日 号 10面
不動産経済研究所の調査によると、15年上期に供給された投資用マンションは68物件・3454戸だった。前年同期と比べて、15物件(18.1%)・301戸(8.0%)減少した。
平均価格は2709万円(前年同期比3.3%上昇)、1m2当たり単価は105.8万円(同2.0%上昇)だった。
1戸当たりの平均専有面積は25.59m2で、前年同期と比べて0.29m2拡大した。
























