中小ビルオーナー向け 新橋で「経営塾」を開催
住宅新報 2015年1月27日 号 10面
オラガHSCとダク・エンタープライズ、首都圏ビルマネジメントの3社は2月11日、東京都港区で中小ビルオーナー向けに「経営塾」を開く。テーマは「新虎通り(マッカーサー道路)開通後 新橋・虎ノ門エリアはどうなるのか~中小ビルオーナーをとりまく課題と現状」。
前半は、不動産のアドバイザリーや市場調査などを手掛けるオラガHSCの牧野知弘代表取締役が「さあどうする? 5年後のビル経営」と題して講演する。後半は、タグ・エンタープライズの仲介担当者が、テナント獲得の成功事例を紹介する。
時間は13時から15時半まで。場所は、新橋駅前ビル(東京都港区新橋2―20―15)。参加費は6000円(事前に支払う場合は5000円)。
























