「感謝の集い」開催 創立10周年のアズパートナーズ
住宅新報 2014年12月9日 号 10面

アズパートナーズ創立10周年感謝の集い
首都圏で有料老人ホームやデイサービスセンターなど14施設を運営している介護会社、アズパートナーズ(東京都千代田区、植村健志社長)は12月2日、都内のホテルで「創立10周年感謝の集い」を開催した(写真)。介護、不動産、金融など様々な業界から多数の人が参加し、盛況だった。
植村社長は、「中小運営会社である我々を信じ、応援してくれた皆様のおかげで、10年前に5人だった社員数は、今では550人を超える規模になった。介護は特別な仕事ではない。社会のニーズに応えるサービス業でありたいと思っている。これからも胸を張って介護を中心とした生活サービスを提供し、成長していきたい」とあいさつした。
来賓として、植村社長の中高時代の同級生でもある平将明内閣府副大臣が登壇。また、20年来の友人の島田和一タカラレーベン社長が乾杯のあいさつをした。
























