11月に都民公開セミナー 都宅協が都内6会場で
住宅新報 2014年11月4日 号 10面
東京都宅地建物取引業協会は11月6日から、都内6会場で都民公開セミナーを開く。
テーマは、1部が「私たちの命・財産・まちを守る~都市で暮らす防災の基本と心がまえ」。講師は日本不動産学会会長で政策研究大学院大学客員教授、元阪神・淡路復興対策本部事務局長の三井康壽氏と、防災システム研究所所長で防災・危機管理アドバイザーの山村武彦氏。2部は「知っておきたい高齢化社会への対処法と相続に関する法律知識」。講師は深沢綜合法律事務所の弁護士、柴田龍太郎氏と高川佳子氏が担当する。
開催日は、11月6日(サンパール荒川、荒川区)、13日(豊島公会堂、豊島区)、14日(なかのZERO、中野区)、18日(きゅりあん、品川区)、21日(オリンパスホール八王子、八王子市)、27日(よみうりホール、千代田区)。時間は午後1時から午後4時まで。
























