ポラスの高根台プロジェクト(3) 「谷戸」と「遊歩道」完成し、佳境に
住宅新報 2014年5月27日 号 15面
5月下旬に販売開始
谷戸と、それに沿って設けられたフットパス(遊歩道)は市に移管され、近隣住民が自由に行き来することができる。街づくりの企画・設計を担当している中央住宅の池ノ谷崇行主任は言う。
「この街の魅力は、URの大型団地再生ならではの恵まれた住環境にある。だから、周辺団地との調和が重要だ。数棟現場では決して望めない雄大なロケーション、豊富な樹木、飛びまわれる芝生の公園などは、子育て中のファミリー世帯には見逃せない要素だろう。当社としても100棟という規模は千葉県では初めてとなる」


















