「住み心地満足度」で野村不がトップに アトラクターズ・ラボ調査
住宅新報 2012年12月25日 号 7面
不動産マーケティングのアトラクターズ・ラボがマンション入居者を対象に実施した「売主別・住み心地満足度調査」によると、総合評価が最も高かった売主は野村不動産だった。同社は4年連続のトップ。2位は三井不動産レジデンシャル、3位はオリックス不動産だった。
8月~9月にかけて調査したもので、サンプル数は860。15件以上のサンプルがあった売主のみを対象とした。
調査項目は、「住み心地に対する満足度」「知り合いに薦めたいか」「購入マンションの総合満足度」の3つで、独自の計算方法で評価点数を算出した。
























