新築アフターサービス満足度 トップは野村不動産
住宅新報 2012年2月14日 号 7面
アトラクターズ・ラボが実施した「新築分譲マンションのアフターサービス満足度調査」によると、売主別でトップだったのは野村不動産、2位は住友不動産だった。
野村不動産は前回調査よりも順位を4つ上げ、住友不動産も1つ順位を上げた。前回トップだった三井不動産レジデンシャルは3位だった。4位以下の上位企業は、ナイス、オリックス不動産、東京建物、有楽土地、東急不動産、三菱地所レジデンス、大和ハウス工業の順。
同調査は11年12月13~26日まで、マンション購入者向けサイト「住まいサーフィン」で、新築マンションを購入し現在入居中で06年以降にアフターサービスを受けた会員を対象に実施。有効サンプル数は896件で、20件以上のサンプル数がある不動産会社12社をランキング対象にした。
























