ライナフ 宅配の不在宅問題を解消 IoTで住まいを変える
不動産IoT製品を開発するライナフは、「サービスが入ってくる家」プロジェクトを開始する。2月に完成するマンションを使い、玄関扉のほかに、室内にもう一つの扉を設け、この2つの扉の間で創出される空間を活用。入居者が不在時でも、宅配などの各種サービスのスタッフが入れるようにする。スマートロックやクラウドカメラの採用で、この利便性と防犯性も高めることで「新しい住まいのカタチ」を提案する。















