不動産テック・DX
連載一覧

ひと
差別化する営業ツール
プレミアム和紙を使ったこだわりのお礼状を送ることができるサービス「ありがとうポスト」等、営業マンのための、追客に効果的ツールを解説します。
不動産情報化特集
プレミアム情報を上手く集め、使いこなして、ビジネスを成功に結びつける方法を、ネット(Facebook)の活用とリアルな場での情報交換の双方から特集しています。SNSばかりでなく、従来からあるセミナー、勉強会などの活用法も紹介しています。情報収集法を見直します。
住宅新報web ユーザーズボイス
住宅新報web会員の皆様から、ご利用方法を伺い紹介しています。 様々な業種、職種の方の利用法を広く紹介していきますのでご参考にしてください。
フレッシュマン必須 住宅新報webの歩き方
『不動産・住宅業界の専門ニュース』と『便利な会員機能』がある住宅新報webの使い方を解説します。
Kantei eye
プレミアムイマドキのビジネスはだいたいそんな感じだ!
プレミアムちょっとゆる系のビジネスライターが、イマドキのビジネスを斜め読み! 1本に2度あなたは「ほぉ」と頷く。
読者コラム
デジタル版限定配信の、住宅新報の読者コラムです。
インターネット特集
住宅「営業力」を高める
CS・新次元へ ~未知なる顧客を求めて
営業の壺
プレミアム現代の住宅販売では、「顧客はなぜ家を持とうとするのか」その本質を理解した営業マンが求められている。住まいとは何かを、営業のプロに問うシリーズ
数字でわかる不動産の世界
営業の心得
社会人として、業界人として活躍するには「基本」が大切。「業界で活躍するための基本」を不動産営業を多く経験した住宅・不動産業務アドバイザーが、新入社員にノウハウを送ります。
マンション激戦地を行く
検索時代の波に乗る
事業者の立場に立つと、ネットを介して自社の商品やサービスを選んでもらうための対策が急務になっている。このコラムでは、グーグルの協力を得て、ネットの検索機能に関する基本的な知識を押さえたうえで、同社が提供するサービスの紹介や検索トレンドを交えつつ、集客ノウハウの向上策を提案する。
紹介営業 成功のコツ ~トップセールスが教えます
プレミアム紹介営業は、どのように活動すれば成果につながるのかわからないと言われます。通常の営業活動については長年、「見える化」「プロセス営業」などの分析が進められている一方で、紹介活動は強烈なキャラクターの営業マンができる手法という神話が一人歩きしている状況です。私、関厳(リブ・コンサルティング代表取締役)は10年以上かけて、紹介活動の見える化に取り組んできました。そこでわかったことは、紹介は誰でもできるということです。この連載では、紹介営業のポイントを解説したいと思います。
ホームページで集客できるなんて嘘だ。
プレミアムトータルブレインのマンション最前線
プレミアムマンション市場やデベロッパーの戦略など、トータルブレインが解説する。
今日から使える ネット時代の集客テクニック
プレミアム営業ツールとして欠かせないインターネット。ちょっとした工夫で集客に大きな差が出てくるもの。そこで、リクルートSUUMO編集長の池本洋一氏に、10回に渡って効果的な物件写真のコツやメール追客テクニック、自社ホームページの活用術などを解説してもらいます。
ゆとり世代をトップ営業マンに育てる術
プレミアム<p>時代も顧客も営業人材も変わる中、「ゆとり世代」というキーワードから、これからの住宅業界に求められる営業組織のつくり方をシリーズでお届けします。(月に1回の掲載です)</p> <p style="text-align:right;">ブレインマークス代表取締役・安東邦彦</p>
スタイルアクト 賃貸市場の狙い目
プレミアム不動産マーケティング事業を展開する<a href="http://www.a-lab.co.jp/" target="_blank" onClick="javascript:_gaq.push(['_trackPageview','/outbound/http://www.a-lab.co.jp/']);"">アトラクターズ・ラボ</a>(東京都千代田区、沖有人社長)の協力で、首都圏各沿線・駅ごとの賃貸動向をリポートする連載「スタイルアクト(旧アトラクターズ・ラボ)の賃貸市場の狙い目」。<br />厳しい環境が続く賃貸市場にあって、今後の事業を行うに際しての1つの指標としてご活用ください。
利益を生み出す営業強化プログラム
プレミアム<p>多くの営業マンは話術や売込みのテクニック、クロージングの手法の習得に血道をあげている。これは、あくまで「会社のニーズ」であり、顧客を「説得」するための技術である。</p><p>実は、顧客は説得など求めてはいない。顧客が求めているのは、「納得」なのである。説得は「他人の選択」であるけれど、納得は「自分の選択」なのである。</p><p>「人生最大の買い物」「家族の拠り所」を扱う住宅の営業マンなら、思い当たる節もあるのではないだろうか。</p><p>顧客の納得を得るためにどのような手法が効果的か、これからの連載でお伝えしていきたい。<small>(ブレインマークス代表取締役・安東邦彦)</small></p>
