異なるコンセプトで反響200件以上 3街区で計48戸 ポラスGH 千葉・流山 全区画135㎡超
住宅新報 2025年7月1日 号 10面
千葉県北西部エリアで事業展開しているポラスグループのポラスガーデンヒルズ(千葉県松戸市、石井克利社長)は、千葉県流山市で開発している、異なるコンセプトの戸建て住宅分譲地「SHIN TOKI ヴィレッジ 流山おおたかの森」は、今年3月のモデルオープンから3カ月あまりで問い合わせ件数が200件を超えるなど、大きな反響を呼んでいる。
東武アーバンパークライン豊四季駅から徒歩10分、同線・つくばエクスプレス流山おおたかの森駅から徒歩22分に位置する個人所有の山林を、隣接する戸建て分譲地「楽家 RAKUYA 流山おおたかの森」(総戸数18戸、2023年1月に分譲済み)との総開発面積9900㎡超で一体開発し、135.46~160.88㎡の区画に建物面積91.7~108.47㎡の2LDK~5LDKを建設。異なるコンセプトの3街区を形成し、街区ごとに販売している。
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