SDGsで存在意義 再確認 ジブンハウス 内堀雄平常務に聞く
住宅新報 2019年2月26日 号 22面

内堀常務
――この時期にSDGsへの積極的な取り組みを宣言した背景は?
「当社は16年2月1日に創業し、4期目に入った。非常に大事な時期であり、当社の存在意義といったものを含めて宣言した。SDGsの17の目標のうち11番の『住み続けられるまちづくり』の視点が、当社が行っていること、行おうとしていることにつながっている」
――社会的な貢献への意識が醸成されてきた?

















