ワークショップを開催 全宅管理京都支部
住宅新報 2018年8月21日 号 11面

開催されたワークショップ
全国賃貸不動産管理業協会(全宅管理)京都支部は8月7日、京都市内の京都ガーデンパレスにおいて、第2回ワークショップを開催、当日は会員・関係者含め30人超が参加した。
全宅管理は全国宅地建物取引業協会連合会が主体となって11年設立。主な活動として、賃貸不動産経営管理士や賃貸住宅管理業者登録制度の登録支援を実施、現在、全国に21支部が活動している。京都支部は13年に設立、会員数は225社が加盟する。
同支部で管理業務におけるサポート支援や会員資質向上、新たなビジネスチャンスの創出・交流を図ることを目的に、18年2月、初めてワークショップを開催、今回2回目となる。

















