流通テーマに シンポジウム 12月20日 明海大学
住宅新報 2017年12月19日 号 11面
明海大学主催の不動産学シンポジウム「2020年不動産流通はどのように変わるべきか~都市と地方の不動産市場の実態と不動産評価のあり方~」が12月20日、すまい・るホール(住宅金融支援機構本店1F)で開かれる。時間は午後1時15分~4時35分。日本不動産研究所と、同大学と「不動産流通に関する共同研究」を進める不動産流通推進センターが共催する。
熊倉隆治・日本不動産鑑定士協会連合会会長と細川忠政・都市再生機構東日本都市再生本部まちづくり支援部長による基調講演ほか研究報告、パネルディスカッションが行われる。総合司会は明海大学不動産学部長の中城康彦氏。

















