9月6日、東京六番町で医・食住健康フォーラム 住環境改善推進協
住宅新報 2017年8月15日 号 4面
住環境改善推進協議会(長井克之理事長)は9月6日、東京都千代田区六番町の主婦会館プラザエフで「第4回医・食住健康フォーラム」を開く。時間は午前11時から午後5時まで。
保健学博士でマイナスイオン科学の第一人者・菅原明子氏が「食生活と住環境で健康社会の実現」、タニタCHOの丹羽隆史氏が「生涯現役社会の実現に向けた企業の在り方と住宅」、ホスピタルデザイン研究会会長でドムスデザイン代表の戸倉蓉子氏が「元気になる環境デザイン」と題して講演。その後「健康と住まいの将来展望」をテーマとしたパネルディスカッション、長井氏が住宅ビジネスを「健康」で勝ち抜くポイントについて紹介する。
参加費は一人1万800円(昼食・飲み物付き)。フォーラムの後、懇親会(参加費5400円)も開く。詳しくは同協議会、電話03(3503)8490かホームページ(http://iyashironosumai.com/ishokujyu/)へ。

















