君津にハウジング拠点 体験ラボとモデル9棟 新昭和が創業45周年で
住宅新報 2015年9月22日 号 17面
新昭和(本社・千葉県君津市、松田芳彦社長)はこのほど、創業45周年を記念して君津市南子安5丁目に「新昭和ハウジングスクエア」を開設した。これまでの施設を全面リニューアルした「住まいと暮らしの体験ラボ『住宅館LABO』」と、「邸宅グレードの家」「片付く収納の家」「アーバンスタイルの家」「スマートハウス」など最新のモデルハウス9棟が並ぶ「ハウジングパーク」で構成する。総敷地面積は1万426m2。
住宅館LABOは、理想の住まいを形にする数々の体験やシミュレーションを用意した施設。コンセプト&テクニカルゾーン、エコロジー&健康快適ゾーン、外壁タイル&得クテリアゾーン、住宅設備ゾーン、インテリアフィッティングゾーンがある。

















