60歳からの住宅ローン【リ・バース60】累計申請件数1万件突破

様々な不動産情報が盛り沢山!

スタンダード会員限定既存分譲地をエコタウン化 県の協働事業者にアキュラ

住宅新報 2015年6月9日 号 11面

住まい・くらし

 アキュラホームはこのほど、埼玉県が取り組む「埼玉エコタウンプロジェクト」の協働事業者に決定したと発表した。

 同プロジェクトの新たな取り組みとして、6月から同社が県内で販売施工した5つの分譲地、全214戸の既存住宅街区をエコタウンに変えていく。「ミニエコタウン事業」のモデル街区として県、民間事業者と共に取り組むという。

 事業は、太陽光発電システムなどでエネルギーを地域で創り、省エネを徹底してエネルギーの地産地消のモデルを全国に発信するもの。同社の対象分譲地は、坂戸市にっさい(73戸)、滑川町月の輪(43戸)、吉川市きよみ野(42戸)、鶴ヶ島市4丁目(28戸)、鶴ヶ島市3丁目(28戸)。

求む!買取物件 価値ある中古不動産の売買はムゲンエステート住宅新報別冊 不動産テック.BIZ Vol.14 最新号発行 不動産×ITの最新トレンドをお届け会員会社(賛助会員を含む)のプレスリリースを一元的に集約・掲載する情報発信サイト マンション管理プレスリリースセンター

関連サービス