最先端スマート住宅 高松に県内初モデル 香川セキスイ
住宅新報 2015年3月17日 号 15面

3電源が利用できる「V to Heim」
積水化学工業の販売・設計施工の子会社である香川セキスイハイム(香川県高松市、鵜川直樹社長)は、電気自動車との連携システムを搭載したスマートハウス「V・トゥー・ハイム(VtoHeim)」の県内初のモデルハウスを、高松市国分寺町で販売中の分譲地「クレスバローレ国分寺」内に3月14日オープンした。
同グループでは、昨年エネルギーの自給自足を目指す鉄骨系の同商品を発売。同営業エリアでの販売体制を整え、モデルハウスをオープンした。同分譲地は、JR与讃線国分駅から徒歩17分の立地。

















