全戸に太陽光と蓄電 大阪・鶴見の分譲地で街開き サンヨーH
住宅新報 2013年10月22日 号 19面
サンヨーホームズ(田中康典社長)は10月16日、定置式家庭用蓄電システム「エネグーン」と太陽光発電システムを全戸標準装備した環境配慮型住宅「スマe・タウンUrban鶴見緑地」(大阪市鶴見区、28戸)の街びらき記念式典を開催した。
田中社長をはじめ、都倉尚吾鶴見区長ら多数の関係者が参加して行われた。
同分譲地は大阪市が市営住宅跡地(鶴見区)の再開発事業として先導的な都市型エコ住宅の提案・整備を求めるプロポーザルを実施、8件の応募の中から審査の結果、同社プロジェクトが採択された。

















