●ポラスグループが埼玉県・武蔵浦和徒歩圏に最大級の規模となる「ボゥヴィラージュ武蔵浦和」の販売開始 ニュースフラッシュ
住宅新報 2013年4月9日 号 11面

ボウヴィラージュ武蔵浦和
ポラスグループで2×4の戸建分譲住宅を企画・販売する(株)中央住宅マインドスクェア事業部は4月6日、「ボゥヴィラージュ武蔵浦和」(45棟=写真)の販売を開始した。JR埼京線・武蔵野線の武蔵浦和駅徒歩17分。同地域ではここ10年で最大級となる戸建分譲住宅となる。
ボゥヴィラージュとは仏語で「美しい村」。フランスの美しい街並みをモチーフにした分譲住宅で、07年、浦和美園で開発した172棟を皮切りに、埼玉、東京でこれまで7シリーズを分譲してきた。
今回の各住戸・街並みの参考としたのは南フランスのリュベロン地方に点在しているルシヨンやメネルブなどフランス国内で最も美しい村として認定されている村々。それらを象徴している素焼き瓦の淡いベージュや外壁の鮮やか赤い土など、美しい街を形成する色彩、アーチや石畳などの細かいディティールを取入れ、より温かみのあるそして進化した美しい街風景を作り出している。

















