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不動産営業とリーダーのあり方 小原秀紀 自分の操縦で〝切り開く〟 (15)責任を生きる(主体性を生きる)

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皆さんは「責任」という言葉を、どのようなときに使いますか? 「この問題の責任は誰がとる?」「私には一切責任がありません」など、ネガティブな意味合いで「責任」というワードを使うことが多いように思います。 一方、「責任」をポジティブに使うこともあります。例えば「私がリーダーとして責任をもって目標を達成します」「責任をもってご案内します」。これは、〝私のあり方〟が根拠であり、すべての結果は私自身がつくっているという力強く主体的なスタンスです。そして、この「責任」の反対の意味合いは「被害者」です。 「被害者」という観点で、こんなことがありました。1階が店舗のマンションのクレーム紛争です。 (続く)

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