2020 宅地建物取引士受験セミナー (12)
住宅新報 2020年4月7日 号 8面
【問題2-6】
地上権(A)、不動産賃借権(B)及び借地借家法における普通借地権(C)に関する次の記述のうち、民法及び借地借家法の規定によれば、正しいものはいくつあるか。なお、慣習の存在は考慮しなくてよい。
ア存続期間の約定について、Aは最長・最短の制限はなく、Bは最長20年で最短の制限はなく、そして、Cは当初の期間は最長の制限はなく、最短30年以上となっている。
























