2020 宅地建物取引士受験セミナー (3)
住宅新報 2020年2月4日 号 8面
【問題1-11】
平成4年8月1日からAがBの所有地を賃借して甲建物を所有している場合に関する次の記述のうち、借地借家法の規定及び判例によれば、誤っているものはどれか。
(1)AB間で契約を更新した後に、甲建物が滅失した場合、Aは原則としてBの承諾がなければ、残存期間を超えて存続する建物を再築することができない。
住宅新報 2020年2月4日 号 8面
【問題1-11】
平成4年8月1日からAがBの所有地を賃借して甲建物を所有している場合に関する次の記述のうち、借地借家法の規定及び判例によれば、誤っているものはどれか。
(1)AB間で契約を更新した後に、甲建物が滅失した場合、Aは原則としてBの承諾がなければ、残存期間を超えて存続する建物を再築することができない。