2014宅地建物取引主任者受験セミナー (2)
住宅新報 2013年11月19日 号 8面
連載: 宅地建物取引主任者受験セミナー
【問題1-6】
AがBに対して負う債務について、CはBとの間に連帯保証契約を締結した。この場合、特約がなかったとして、民法の規定によれば、次の記述のうち正しいものはどれか。
(1)AがBに対して債権を有していても、Cはこの債権による相殺をもってBに対抗することができない。
住宅新報 2013年11月19日 号 8面
連載: 宅地建物取引主任者受験セミナー
【問題1-6】
AがBに対して負う債務について、CはBとの間に連帯保証契約を締結した。この場合、特約がなかったとして、民法の規定によれば、次の記述のうち正しいものはどれか。
(1)AがBに対して債権を有していても、Cはこの債権による相殺をもってBに対抗することができない。