2013宅地建物取引主任者受験セミナー (29)
住宅新報 2013年6月4日 号 10面
連載: 宅地建物取引主任者受験セミナー
【問題3-41】
宅地建物取引業者Aが、売主Bから依頼を受けて、BC間の宅地の売買について媒介を行う場合の「35条書面(重要事項説明書)」と「37条書面(契約内容記載書面)」に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはいくつあるか。
アAは、35条書面及び37条書面のいずれの交付に際しても、取引主任者に記名押印及び内容説明をさせなければならない。
























