2012宅地建物取引主任者受験セミナー (28)
住宅新報 2012年5月22日 号 6面
連載: 宅地建物取引主任者受験セミナー
【問題3-36】
宅地建物取引業者A社が、自ら売主として非業者のBとの間で締結したマンションの売買契約について、Bが宅地建物取引業者法第37条の2の規定によって契約を解除する場合の次の記述のうち、正しいものはどれか。
(1)Bが、Aの事務所の近くの喫茶店で買受けの申込をし,1週間後、Aの事務所でAと売買契約を締結した場合は、Bは、契約を解除できない。
























