旭化成ホームズ 日本最大級ペットイベントに出展

旭化成ホームズと旭化成不動産レジデンスは、4月4日~7日に東京ビッグサイトで開催される日本最大級のペットイベント「第13回インターペット~人とペットの豊かな暮らしフェア~」(ペットフード協会、日本ペット用品工業会、メッセフランクフルト ジャパン主催)に出展する。同イベントには国内外から700社以上が出展予定だが、住宅メーカーの出展は同社のみという。
管理戸数1万3000戸を超える同社のペット共生型賃貸住宅「ヘーベルメゾンプラスわんプラスにゃん」と、戸建て住宅「へーベルハウス」におけるペット共生取り組みをブースで紹介する。また、ビジネス商談限定の4月4日には、東1ホール内アリーナでくらしノベーション研究所長兼LONGLIFE研究所長の河合慎一郎氏が、ペット共生社会実現に向けた同社の取り組みについてプレゼンテーションを実施する。
※写真はペット共生型賃貸住宅「ヘーベルメゾンプラスわんプラスにゃん」

















