ビレッジハウス、四日市市で築53年団地をリノベーション

ビレッジハウス・マネジメント(東京都港区、代表取締役社長兼CEO岩元龍彦氏)は、三重県四日市市の団地をリノベーションで「ビレッジハウス笹川」として再生して9月1日から入居者募集を開始した。総敷地面積約15万㎡に61棟・1726戸と同県では大規模の団地で、敷地内には公園やスーパー、コンビニ、郵便局もあり、周辺には保育所、学校、病院もそろっている。地域での住み替えや、四日市市へ参入する企業に勤務する人の住まい、法人のまとめ借りや社宅としての需要に応えるため、まずは35戸をリノベーションした。






















