60歳からの住宅ローン【リ・バース60】累計申請件数1万件突破

様々な不動産情報が盛り沢山!

積水ハウス 岐阜のエネルギー地産地消モデルに選定

住まい・くらし

 積水ハウスは1月20日、同社の戸建て住宅「グリーンファーストハイブリッド」が岐阜県のエネルギー地産地消モデルに選定されたと発表した。県から設備導入費が補助される。
 「グリーンファーストハイブリッド」は、太陽電池、燃料電池、蓄電池を連動制御するエネルギーマネジメントシステムを備え、停電などの非常時にはあらかじめ設定しておいた照明などがそのまま利用できる住宅。
 今回の制度では、一定の要件を満たすと「次世代エネルギーインフラ」を整備するために必要な経費の半分(補助限度額600万円)が補助される。新築注文住宅で補助対象になったのは、同物件のみという。積水ハウスでは、今後5年間をめどにエネルギー需給状況などのデータを提供していく。

キーワード

求む!買取物件 価値ある中古不動産の売買はムゲンエステート住宅新報別冊 不動産テック.BIZ Vol.14 最新号発行 不動産×ITの最新トレンドをお届け会員会社(賛助会員を含む)のプレスリリースを一元的に集約・掲載する情報発信サイト マンション管理プレスリリースセンター

関連サービス