長野県が取引トップ価格1位は北海道 23年別荘取引・リスト
住宅新報 2024年3月19日 号 6面
リストインターナショナルリアルティ(横浜市中区、北見尚之社長)は3月14日、同社の23年の成約事例をベースにした別荘取引状況を公表した。最も取引数が多かったのは長野県となり、平均価格は1億7156万円だった。2位が神奈川県(同2億5168万円)、3位が千葉県(同1億1679万円)、4位が沖縄県(1億5456万円)、5位が北海道(同3億3329万円)・石川県(同2億530万円)だった。平均価格の最高は北海道だった。























