2024 宅地建物取引士受験セミナー (3)
住宅新報 2024年1月30日 号 10面

【問題1-11】
令和6年2月1日からAがBの甲地を賃借して乙建物を所有している場合に関する次の記述のうち、借地借家法の規定及び判例によれば、正しいものはどれか。
(1)AB間で契約を更新した後に、乙建物が滅失した場合、Aは原則としてBの承諾がなくても、残存期間を超えて存続する建物を再築することができる。
住宅新報 2024年1月30日 号 10面

【問題1-11】
令和6年2月1日からAがBの甲地を賃借して乙建物を所有している場合に関する次の記述のうち、借地借家法の規定及び判例によれば、正しいものはどれか。
(1)AB間で契約を更新した後に、乙建物が滅失した場合、Aは原則としてBの承諾がなくても、残存期間を超えて存続する建物を再築することができる。