ブランディング動画完成で会員に披露 京都宅建協会
住宅新報 2023年10月17日 号 6面

京都府宅地建物取引業協会(伊藤良之会長)は協会の魅力を京都府民に発信しようと、「京都宅建ブランディング動画」を制作し、このほど関係者向けに披露した。
同協会広報室(合田雅人委員長)が手掛ける「京都宅建協会ブランディング計画」の一環で、「入って良かった京都宅建」、「あって良かった京都宅建」のキャッチフレーズのもと、会員が誇れる団体を具現化し、同協会の認知度向上を図ることが目的でPR動画を製作した。
伊藤会長は、「この動画を起点に消費者へハトマークブランドの認知を促し、ブランドの親近感を高めることを期待する。会員と協会が不動産を通じて、より幸せな社会を築き上げることを目指す」とPR動画に込めた思いを話した。























