賃貸もすべてZEH-Mに 阪急阪神不 目標を拡大・前倒し
住宅新報 2022年10月18日 号 5面
阪急阪神不動産は、同社の開発する新築マンションのZEH-M化について、これまでの目標から対象を拡大し、達成時期も前倒しする。
21年11月に掲げた前回の目標では、「30年度までに同社の開発するすべての分譲マンションにおいてZEH-M Orientedを実現する」と設定。今回は、他社との共同事業などを除き、「24年度以降に販売するすべての新築分譲マンション『ジオ』と、同年度以降に賃貸募集を開始する、すべての新築賃貸マンション『ジオエント』物件を、ZEH-M Oriented以上にする」と発表した。





















