東京・八幡山に全19戸 近隣で10年ぶりの新築分譲 オープンハウスG
住宅新報 2022年6月28日 号 5面

物件の外観完成イメージ
オープンハウスグループのオープンハウス・ディベロップメントは6月20日、東京都杉並区上高井戸で開発を進めている「オープンレジデンシア八幡山ステーションサイド」の販売を開始した。
同物件は京王線八幡山駅から徒歩2分の立地。同社によると、同駅から徒歩2分圏内の新築分譲マンションの供給は12年以来10年ぶりとなる。建物は鉄筋コンクリート造・7階建てで、総戸数は19戸。間取りは1LDK~4LDKで、専有面積は約32~78m2。新宿駅や渋谷駅といった都心部へのアクセス性に加え、駅直結の商業施設や地域密着の商店街に近い生活利便性、近隣に大規模な公園の多い住環境などを訴求ポイントとしている。





















