デジタルアート展示、リアル・デジタルを融合 三井不、80周年記念事業で
住宅新報 2022年5月31日 号 4面

専用アプリで「福徳の森」付近を映すとARのデジタルアートが体験できる
三井不動産は、5月27日から6月19日まで東京・日本橋エリアの「クリエイター特区」で、デジタルアートの展示を開始した。6月18日からNFT化による作品のオークション販売を予定。創立80周年記念事業「未来特区プロジェクト」の一環で、内外のアーティストの作品を〝UN/BUILT〟というコンセプトで、リアル、デジタル、街×デジタル(AR)の3つの「場」でギャラリーを展開する。同社は、3つの「場」を同時開催・接続して、コンテンツと各「場」の価値最大化を検証する。





















