東京・自由が丘で再開発事業、25年度に竣工へ ヒューリック
住宅新報 2022年2月8日 号 4面
自由が丘一丁目29番地区市街地再開発組合、ヒューリックと鹿島建設の参加組合員2社は、「自由が丘一丁目29番地区第一種市街地再開発事業」において東京都知事より組合設立の認可を受け、1月24日に市街地再開発組合を設立した。オフィス、商業施設、住宅を整備し、魅力ある駅前市街地を形成。竣工は25年度を予定している。
同再開発事業は、東急東横線・大井町線自由が丘駅前に位置し、施行面積約0.5ヘクタール、延べ床面積約4.3万m2、制震構造の14階建ての建物を建設する計画。





















