マンション新ブランド初物件のサイト開設 高木ビル
住宅新報 2022年1月4日 号 5面

「ヒトトキアン飛田給」外観イメージ
オフィスビルや賃貸マンションの開発・賃貸事業を展開する高木ビル(東京都港区、高木秀邦社長)は新たなマンションブランド「ヒトトキアン」を立ち上げ、21年12月23日に第1弾物件の賃貸マンション「ヒトトキアン飛田給」(東京都調布市)の公式サイトを開設した。
新ブランドでは、〝一呼吸おける時間〟〝余白のある暮らし〟をコンセプトとして、「子育て世帯の多様な生活スタイルの中で、プラスアルファのひと時によってより豊かな暮らしを体感してもらう」(同社)ことを目指す。
同物件は京王線飛田給駅から徒歩2分の立地。建物は4階建てで総戸数は8戸(賃貸住戸7戸、店舗1区画)。住戸専有面積は約50~67m2。





















