「安心・安全な住まい」で 全宅連が消費者向けセミナー
住宅新報 2011年10月25日 号 5面
全国宅地建物取引業協会連合会と全国宅地建物取引業保証協会は11月13日、東京・丸の内の東京国際フォーラムで「安心・安全な住まいのあり方とは」をテーマとした消費者のための住まいのセミナーを開く。定員200人。受講無料。
解剖学者・養老猛司氏の特別講演「震災と津波を超えて~日本人はいかに住まうべきか」と、パネルディスカッション「これからの住まい選びのあり方~家族、コミュニティ、環境の視点から」で構成。パネリストは明海大教授・中城康彦氏、CFPファイナンシャルプランナー・八ツ井慶子氏、全宅連専務理事・市川宜克氏、コーディネーターは日経BP社・安達功氏。詳細・申し込みは全宅連ホームページから。























