野村アーバン 住宅購入意識調査 コロナ禍で半数影響なし
住宅新報 2020年11月10日 号 7面
野村不動産アーバンネットは、9月下旬に不動産情報サイト『ノムコム』の会員を対象に、インターネット経由で1039人から回答を得て集計した『住宅購入に関する意識調査アンケート(第19回)』の結果をまとめた。
今般のコロナ禍の影響として、不動産購入の検討で回答者は「変化なく、引き続き探している」(51.1%)が最も多いものの、「いったん休止」(29.7%)し、先行きの経済動向などを様子見している姿も見えた。























