岐阜に初進出、分譲42戸 タカラレーベン
住宅新報 2020年9月29日 号 5面
タカラレーベンはこのほど、同社として岐阜県内初となる分譲マンション「レーベン岐阜(仮称)」(全42戸)のモデルルームをオープンした。「レーベン岐阜」はJR線の岐阜駅、名古屋鉄道の名鉄岐阜駅双方から徒歩7分に立地する。岐阜駅前は、再開発によって商業や行政、教育など多彩な機能が集積しているという。建物は地上15階建てで、住戸タイプは2LDK+Sと3LDK(61~75m2)。プライベート性を高めるため、ワンフロア当たり3戸の配置とした。





















