コクヨ連携のテレワークモデル 東急不、東京と埼玉2物件に
住宅新報 2020年9月29日 号 4面

「ブランズシティ世田谷中町」に設置したコックピット型のワークスペース
東急不動産は、コクヨ(大阪府大阪市)と連携して在宅ワーク対応のインテリアを備えたモデルルーム「テレワークモデル」を2物件に導入した。導入したのは、「ブランズシティ世田谷中町」(東京都世田谷区)と「ブランズ浦和別所沼公園」(埼玉県さいたま市南区)の2室で、在宅ワークを前提とした新しい住まいの提案。同社では、今後、専有面積70~80m2のファミリー向け物件に順次導入していく方針だ。





















