562人が受験 再開発P試験
住宅新報 2020年9月1日 号 9面
20年度再開発プランナー試験(筆記試験)が8月23日に行われ、試験を運営している再開発コーディネーター協会によると562人が受験した(東京会場は482人、大阪会場は80人)。昨年に比べて受験者は300人以上の減少となったが、これは新型コロナウイルス感染症の影響から、「密」にならないよう受験者を抑制したため。
合格発表は10月2日。同協会ホームページに合格者の受験番号を掲載すると共に、受験者全員に郵便で結果を通知する。
























