既存FC基盤の強化へ センチュリー21(単体)
住宅新報 2020年8月18日 号 6面
センチュリー21・ジャパンの21年3月期第1四半期(単体)は売上高8億6900万円(前年同期比17.8%減)、営業利益2億1700万円(同31.5%減)、経常利益2億2200万円(同33.1%減)、純利益1億5100万円(同33.0%減)の減収減益となった。
引き続き(1)既存FC事業基盤の強じん化と市場競争力の向上、(2)FCネットワークを生かした成長への布石、(3)成長の基盤となる社内体制の構築――を推進していく。
センチュリー21(単体)























