都市型データセンター開発で事業連携を検討 ヒューリック、東電PG、関電工
住宅新報 2020年7月21日 号 4面
ヒューリックは、東京電力パワーグリッド、関電工と都市型データセンター開発における事業連携の検討を開始した。都心部では、高速、大容量、低遅延のデータ転送可能で信頼性が高く、アクセス性が良好なデータセンターが求められているとし、膨大なデータ量を扱う5G(第5世代移動通信システム)などの普及でデータ転送時間を最小化できる都市型データセンターの需要が今後高まっていくと期待している。





















