4月から長期収入サポート制度を導入 小田急不動産
住宅新報 2020年5月5日 号 4面
小田急不動産は、4月1日から福利厚生制度の一つとして「長期収入サポート制度(ORE RELIEF 60)」を導入した。病気やけが、親族の介護などで働けなくなった従業員への補償は1年6カ月と短く、それ以降は会社からのサポートがなかった。同社は、従業員が安心して働ける環境を整え、健康経営を推進する。
住宅新報 2020年5月5日 号 4面
小田急不動産は、4月1日から福利厚生制度の一つとして「長期収入サポート制度(ORE RELIEF 60)」を導入した。病気やけが、親族の介護などで働けなくなった従業員への補償は1年6カ月と短く、それ以降は会社からのサポートがなかった。同社は、従業員が安心して働ける環境を整え、健康経営を推進する。