半数近くがローン選びで後悔 MFS調べ
住宅新報 2019年11月12日 号 9面
MFSは11月18日の「いい家の日」に合わせ、住宅ローンを借りた経験のある30歳以上の男女360人を対象に「住宅ローン選びの後悔」アンケートを実施した。
それによると、「住宅ローン選びで後悔している」と答えた人は半数近くの40.8%だった。そう回答した人の年代比率を見ると30代が最も後悔しており、返済がもうすぐ終わるであろう(あるいは既に終わっている)60代以上が最も後悔していないという結果になった。
























