首都圏マンション平均価格4%増 19年度上期、不動産経済研
住宅新報 2019年10月22日 号 5面
不動産経済研究所の調べによると、19年度上期(4~9月)に首都圏で供給されたマンションは1万1996戸で、前年同期比21.7%減となった。1戸当たりの平均価格は6006万円(前年同期比4.2%増)、1m2当たり単価は90.1万円(同4.9%増)。価格の高止まりが続き、平均契約率は64.6%(同0.6ポイント減)となった。
住宅新報 2019年10月22日 号 5面
不動産経済研究所の調べによると、19年度上期(4~9月)に首都圏で供給されたマンションは1万1996戸で、前年同期比21.7%減となった。1戸当たりの平均価格は6006万円(前年同期比4.2%増)、1m2当たり単価は90.1万円(同4.9%増)。価格の高止まりが続き、平均契約率は64.6%(同0.6ポイント減)となった。