AIによるエリアエネルギー管理導入 晴海フラッグ
住宅新報 2019年10月22日 号 4面
東京五輪の選手村を転用する分譲マンション「HARUMI FLAG(晴海フラッグ)」に、AI(人工知能)による電力需要予測機能を搭載したAEMS(地域エネルギー管理システム・今週のことば)を導入する。日立製作所が先進のデジタル技術を活用した「HARUMI AI―AEMS」は、各街区のエネルギー情報データを一元管理し、効率的なエネルギー運用を実現。また、エネルギー使用量や予測値をポータルサイトやデジタルサイネージなどを通じて、住民に情報提供する。





















