日本橋川沿いに金融拠点整備 25年度の着工を予定 東京建物
住宅新報 2019年10月22日 号 4面
東京建物は、再開発準備組合の一員として参加する「(仮称)八重洲一丁目北地区第一種市街地再開発事業」(東京都中央区八重洲一丁目)が10月11日に都市計画決定し、国家戦略特区として認定されたことを公表した。日本橋川沿いに金融拠点などを整備するもので、周辺で再開発を進める三井不動産や三菱地所とも連携。着工は25年度を計画し、全体の竣工は35年度を予定している。





















