ヒューリックがシンポ 大型木造の可能性示唆 隈研吾氏が基調講演
住宅新報 2019年10月22日 号 4面

右から宮下正裕竹中工務店会長、亀井忠夫日建設計社長、隈研吾東大教授、隅修三東京海上日動火災相談役
ヒューリックは、10月15日に「木造建築シンポジウム2019」をヒューリックホール東京(東京都千代田区有楽町)で開催した。建築家で東大教授の隈研吾氏による基調講演と、隅修三東京海上日動火災相談役、亀井忠夫日建設計社長、宮下正裕竹中工務店会長によるパネルディスカッションを展開。定員800人の会場には受講者が入りきれず、ライブビューイングを実施するほどの盛況だった。





















