たまプラでICT使った実証実験、6月15日に住民間で説明会 東急電やNTT、横浜市など支援
住宅新報 2019年6月25日 号 4面

東京急行電鉄、横浜市、NTT、NTTドコモは、6月15日から20年3月16日まで、たまプラーザ駅北側地区(横浜市青葉区美しが丘1~3丁目)で、地域住民主体でまちの課題やコミュニティ活性化を目的としたICT(情報通信技術)を使った実証実験を開始した。実証実験は、「まち歩きマップ」と「地域相談チャットボット」のアプリサービスを地域住民に提供し、地域での困りごとなどを可視化。データから発見した課題から新たな活動を創出、2つのサービスの効率的な改善を目指す。





















